『ときわ台「つ・つ・つ」GARDEN』

板橋区常盤台で毎年開催するイベントのページです。

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如月 琉

如月琉

~彼のマジックをきっかけに一本の映画が生まれた~

物語のきっかけは都内のマジックバー
ステージには一人のマジシャンが立っています
そのマジシャンによって命を吹き込まれた紙の玉は空中を動き回り、最後に一輪の薔薇の花にその姿を変えました。
客席の中には一人の芸能人の姿がありました。
彼は、そのマジックに大きな感銘を受け、一本の小説を書きあげました。
数年後、その小説は映画となり、日本中を感動させることになります。
劇団ひとり氏の監督作品「晴天の霹靂」は、そうやって生まれました。
数々のインタビューで語られている、薔薇のマジックを劇団ひとり氏に披露したマジシャンこそ、「如月 琉」その人です。
一人の人間に、映画をつくるほどのインスピレーションを与えるマジックの世界、あなたは興味ありませんか?
プロフィール
5歳よりマジックを始める。中学生時代にプロマジシャンになることを志し、高校生時代にはプロとして活動を始める。
大学生時代には、テーブルマジック、ステージマジックをともにハイレベルにこなす数少ないマジシャンとして活動。その高レベルの技術のステージは現在でも伝説とされるほどで、関東で最も有名な学生マジシャンの一人とそて名をとどろかす。
その後、銀座、六本木などの都内有名マジックバーを渡り歩き、各マジックバーのメインマジシャンとして年間500ステージ以上をこなす。
2009年よりフリーのマジシャンとなり、北海道から沖縄まで全国各地のイベント、パーティ、結婚式と駆け回り、日本全国に不思議を提供している。
2011年には、被災地のためのチャリティーマジックショーも行い、人々に活力を与える。
また、テレビ番組などメディアへの出演、番組のプロデュース、他マジシャンへのアイデア提供も積極的に行っている。
2014年公開の映画「晴天の霹靂」は劇団ひとり氏が彼のマジックからインスピレーションを受け、つくられた映画である。
端正なルックスと、それにそぐわない三枚目なトーク、そしてダイナ一句かつ繊細なステージ、このさまざまなギャップが如月琉の最大の魅力であろう。テーブル、マジック、ステージマジック、おしゃべりを交えたトークマジックなど、何を任せても絶対にハズレがない、まさにマジックを演じるために生まれてきた男なのである。
主なメディア出演
シブスタ
@サプリッ!
こたえてちょーだい!
超いたずらマジック3
超いたずらマジック4
TRICK2 劇場公開スペシル
YOUたち
デジ@缶
APPLE WAVE
プレミアの巣窟
他多数
  1. 2016/04/28(木) 22:23:47|
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